千種会訪問看護ステーションで働く方にインタビューを数回に分けてお届けするシリーズ第一弾。今回は、場を和ませる雰囲気を纏いながら、熱い心を宿した柴田さんです。
初回は、柴田の経歴と千種会での仕事をご紹介します。
"どのような職員が在籍しているのか"
"どんな仕事ができる場所なのか"
を御覧ください。
なぜ、理学療法士を目指したんですか?
18歳の頃からリラクゼーション業界で、9年間接客業に携わりました。お客様がいかに身体が楽な状態で生活を送ることができるか技術、接遇について追求して参りました。しかし、同じ症状で何度も来店されるお客様を目の当たりにし、もっと根本的に不調を改善したいと思ったのが理学療法士を目指したきっかけです。
千種会ではどのような仕事をされていますか?
病院に勤務し、脳血管障害を中心に臨床経験を積みました。現在は訪問看護ステーションと、医療連携先の細井整形外科で訪問リハビリと、運動器リハビリに携わらせていただいています。
これからの抱負を一言で!!
これからは地域の介護予防教室やコミュニティ作りに対しても、新しく取り組みを行っていきたいです!



